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公開チャネリングメッセージ

2007年 3月10日  「クライオンについて」


1987年、ハーモニック・コンバージェンスが行われました。
別名、イレブン・イレブンとも言われています。

地球が創られてから25年ごとに意識のレベルの測定が行われていますが、1987年の測定では、
意識のレベルが高くなっていることが分かりました。
1962年の測定の時は、意識のレベルは低かったが、87年までに人類の意識は高くなっていたのです。
世界は第3次世界大戦が起きて2000年までに滅びることになっていました。
これがノストラダムスが予言していたハルマゲドンです。

しかし87年の時点で人間の波動が上がり、地球は破滅しない方向性に進み始めました。
その第3次世界大戦の要因となるはずだったソビエト連邦が崩壊することになりました。

2012年に次の意識測定があります。

イレブン・イレブン(11:11)以降、新しい教え、たくさんのスピリチュアルな情報が世界に
発信されはじめました。


1992年の出来事を、12:12と言います。
地球が創られた後ずっと、144000の存在(林や岩、霊など)が地球を守ってきました。

この144000の存在が地球を守らなければ、地球は存続出来なかったからです。
1992年には、人間が波動を上げ、自分達で地球を守るエネルギーを保てると判断されましたため、彼らが去っていきました。
それからは人間が地球を守っています。これを12:12と
言います。
これは地球にとって大きなイベントです。

そして3番目に、地球に居る人・関りのある全ての人に
次のレベルに行きたいかどうかと言う質問がされました。

そして、全ての人が細胞レベルで合意をしました。
自分の中の神聖な部分を受け入れるかどうかと言う質問を受け、それに合意したのです。
人間は長い間、自分を忘れてきました。

人間がそれを思い出すと自分達で潜在的に決めたとき、クライオンがチャネリングされ始めたのです。

クライオンは、磁気を管理する存在です。

地面の磁気・・・磁場が強いほど、人間の思考回路は開かれず保守的になります。
サンフランシスコは磁場が弱いので、人々はオープンであり新しい事を受け入れます。
ニューエイジ思想が生まれた場所です。
コネティカットやバージニアは磁気が強いので、保守的で変化を嫌います。
中東も磁場が強いので、保守的で変わる事が出来ません。

クライオンの仕事は、地面の磁場を変える仕事です。
クライオンは、大天使ミカエルやメタトロンと同じグループの存在です。

現実にも色々あります。
3次元的な現実と、5次元的な現実があります。
3次元と5次元は、厚いカーテンの様なベールで隔てられていますが、クライオンが地球の磁場を変え、
このベールが薄くなりました。 次元間の移動がしやすくなった、ということです。

磁場のレイライン(グリッド)の変化で、1987年以降地軸が変わりました。
これは航空関係者もその変化に合わせた調整を行なっている、
科学的に証明された事実です。

イルカやクジラなどの動物は、グリッドを基に移動しますが、グリッドの変化に直ぐには対応出来ずに
方向を間違え、海岸に打ち上げられたりしました。

しかしこのグリッドの変化は、計画通りだったのです。

クライオンは、人間が悟りを得やすくする為に磁場を調整するのです。

クライオンのメッセージの中に
「貴方の外には何もありません」

「今の自分は魂の一部です。」

「144のパーツを集める。完全な自分になる」

とあります。

クライオンはグループのエネルギーであり、統合の情報を発信しています。

クライオンは地球上に存在していた事があります。

モーゼが山に登り、十戒を受け取った時、十戒の碑を書いた時の炎がクライオンのエネルギーです。

クライオンは主に、DNAの活性化の情報やレムリアの情報を発信しています。

レムリア大陸はハワイとして残っていて、その一部が日本です。
その為、日本人はハワイに強い繋がりを感じます。

日本人の多くが、レムリアの魂です。

多くの日本人が目覚めています。

2005年にクライオンが日本に来てから、クライオンは日本にエネルギーを留めています。

日本が周辺諸国に強い影響を持っている事を知っているからです。

クライオンのチャネラーが3月24日・25日に来日します。

私レイがクライオンを知ったのは、2000年に「神との対話」を人に教える集会の時でした。

参加者の中に末期癌の方がいらっしゃり、その方が治療の為にアメリカに帰るため、もっている
全ての本を皆に下さるということで、全ての本をテーブルに並べました。
参加者がそれぞれ欲しい本を選んでもらって行きました。
そんな中、誰ももらって行かない本が残り、私はそれを手に取りました。
それがクライオンの本でした。

クライオンの本は、自分の魂が知っている事を思い出させてくれる内容でした。
また人の意思がカルマを超えることも教えてくれました。
そして、クライオンのエネルギーを日本に持ってきたいと思いました。

その頃はまだ、日本語に翻訳されたクライオンの本は無かったので、
その時は日本ではクライオンの事は知られていなかったので、その時にはまだ来てもらえませんでした。

そしてその後、クライオンのチャネラーに、クライオンに日本にきてもらえるかどうか聞いて欲しいと頼みました。
クライオンは「日本に行くべきだ」と言いました。

そして2005年に初めて来ました。
クライオンのエネルギーは、自分を思い出すエネルギーです。

自分の魂がまだ地球に居ない時、宇宙に居た時の宇宙との一体感を思い出し、
なつかしくて涙を流す人が多いのです。

自分を思い出します。

DNAとの細胞コミュニケーション、老化の防止などのメッセージ。

レムリアの時代、人は900年生きていました。
常に身体に対して、年を取らない様に伝えていました。

赤ちゃんは体内で、死の科学物質を受け取り、これがいっぱいになった時に人は自然死を迎えます。

死の科学物質の生産を止める様に身体に言うのです。

これを行っているヨギは、常に細胞に再生を命令しています。

クライオンのメッセージは、全ての人がこの様な能力を持っていると言っています。

クジラの声は、人間の細胞に変化を与えます。

人間の悟りは、クジラと大きな関りを持っています。

クジラやイルカと、深い所で繋がっています。

神とは電磁エネルギーです。
自分の磁場を調整することで神と繋がります。

クライオンのエネルギーは強いので、人生の浄化が早まります。



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