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リー・キャロルによるクライオンチャネリング

リー・キャロル -Lee Caroll

クライオンのチャネラー。アメリカ・サンディエゴ在住。
クライオン・チャネリングシリーズ及び「インディゴ・チルドレン」著者。
クライオンから受けるスピリチュアルな情報に可能な限り科学的根拠を
見出し、精神世界と科学の統合を試みている。
クライオンのパワフルな波動と明快なメッセージは世界中で
支持されている。
「インディゴ・チルドレン」「クライオン−終末の時」(ナチュラル・スピリット)
 英語サイト: www.kryon.com


クライオンとは 

クライオンとは人間一人ひとりが壮大な存在であると説く壮大な宇宙的存在です。
クライオンの伝えるとおり、全ての人が神の表現であり、一人ひとりが全体に貢献するため独自の
ワークを行なっています。大天使ミカエルやメタトロンに深い関連のあるクライオンは性別のない
愛の本質を象徴する存在であり、地球の地軸を調整し、人が内なる神聖さに目覚め進化を
続けていくために必要なエネルギーを設定しました。

クライオンはまた、DNAに含まれている生まれ持った神聖さを認識することによって高次の力とつながり、
自分自身を啓発し波動を高めることによって地球を次の次元へと導くことが出来ると伝えています。
クライオンは人類を愛し、人類の高次元という全体性への貢献に価値を見出し、
また聖なる創造主として高い秩序を保つ私達の可能性を認識しています。

人類についての大きなビジョンを保つこのクライオンという存在は友人として人類ををサポートし、この大きな変革の
時代に地球上に存在するという神聖な目的を遂げるためのインスピレーションを与えてくれています。


クライオンは私の人生において最も大きな影響を与えてくれたエネルギーです。カルマという制限から私を解放し、
本当の自分の力につながる機会を与えてくれたこの素晴らしい情報はきっと皆さんの役にも立つことと思います。


                                   レイ・チャンドラン


クライオンについて(3月の公開チャネリングより)


クライオン・チャネリングセミナー

2007年の2度目の来日講演が終了しました。
ご協力、ご参加いただきました皆様に心から感謝を申し上げます。
前回と同様に素晴らしいエネルギーを共同創造することになりました。
また、クライオン・チームによると、日本のエネルギーが2005年に比べて
前向きにシフトしていたということです。
これから日本もさらに精神的な認識が深まる中で、役に立つ情報を発信していきたい
と考えています。


日本へのメッセージ 2007年3月25日
 このチャネリングを音声で聞くことが出来ます(クリック) 
東京で行なわれたライブ・チャネリング

音楽について 2007年3月26日
ロバート・コクソンのヒーリングワークショップにゲスト出演した時のチャネリング。
会場が「水からの伝言」の(株)IHMだったので、この企業についても言及している。



セミナー参加者からのフィードバック

クライオンのメッセージ

 クライオンとは?(リーへのインタビュー)
 クライオンという存在とは?その主なメッセージとは?

 ニューエイジ、精神世界について
 リー・キャロルが精神世界について話しています。 

 チャネリングについて(リー・キャロル)
 チャネリングとして色々な情報が解放される中で、自分にとってどんな情報を
 選ぶべきかという判断基準を説明しています。 
 
 インディゴ・チルドレン
 最近では一般的に聞かれるようになった「新しい時代の子供達・インディゴ」
 リー・キャロルと彼のスピリチュアル・パーナトーのジャン・トーバーはインディゴの
 環境等を客観的に描いたレポートを初めて作成しました。

 水からの伝言について
 クライオン、リー・キャロルは「水からの伝言」の著者である江本勝氏の研究を
 科学と精神性とをつなげる鍵となる、地球の貢献するワークであると世界中に
 情報を発信しています。


チャネリング


レムリアとのつながり
2004年6月アメリカシャスタ山でのチャネリング
レムリアの文化やそれをうけつぐシュメール文明、現代文明との
つながりを説明しています。


終末の時−改訂版
2006年カナダ・トロントでのチャネリング
イスラエルの現状について、ユダヤ人、その他の宗教について。

マグネティック・グリッドとDNA
(2001年7月14日 米国、コロラド州ベッケンリッジでのチャネリング)
クライオンはマグネティック・マスターであり、磁気の特質をもつこの地球の磁気網が
なぜ調整されることになったのか、また磁気と人間のDNAの関係を説明しています。
DNAは私達人間の核となっている部分です。クライオンはそれをも私達自らが変える事が
できると説得力をもって教えています。

神の大きさ
 (2004年10月23日 オーストリア サルツブルグでのチャネリング)
クライオンはたとえ話を用いて分かりやすく説明することが多いです。
このチャネリングでも、神の大きさを海に喩えて、海の水、何億、何兆もの水の分子を
人間だと喩えて、全てが1つのものとしてつながっているのに見えない状況を説明しています。

神とのパートナーシップ(クライオン・ブックより)

2006年の新しい情報 

恐怖について−2006年国連本部でのチャネリング


クライオンの寓話
クライオンは情報を分かりやすくするために、例え話や物語にして伝えることがよくあります。
タル・ピットの物語
ヘンリーの橋
サラと古い靴


クライオンQ&A




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